お知らせ

 

 

ここまで

 

いつも拙い当ブログをご覧いただきありがとうございます

 

マイルを貯めてお得に使用することや、旅の記録などでお役立ちできる情報を発信できればとスタートした当ブログでした

 

お陰様で、今では多数の方々に閲覧いただけるようになりました

 

あらためまして御礼申し上げます

 

 

武漢ウイルス(新型コロナ)で一変

 

2020年に入ってから徐々に感染拡大していった武漢ウイルスのせいで

まったく旅に出ることも飛行機に乗ることもできない状況化です

 

となると、なかなかブログを書くネタに困るわけです

 

マイラー系ブロガーの方々も、書くネタに困って方向性を変えたり

更新頻度が減ったり、なかにはブログ自体を閉じてしまった方もいます

 

本来お届けしたい、書きたい内容が書けないなら

無理して他のことを書くよりも一旦ヤメにしようという気持ちもわかります

 

私も旅に出れない分、ステイホーム企画など色々試行錯誤しながらも

迷いはありました

 

 

 

大河打ち切りが決定打

 

当ブログをご覧いただいている方ならわかると思うのですが

月曜日の更新は、日曜日の大河ドラマのレビューとさせていただいてきたのですが

大河ドラマの撮影にも新型コロナの影響が出てしまい

なんと、6月中旬で一旦打ち切りが決定してしまいました

 

ですので、月曜日のネタ元も失ってしまった形です

 

まとめ

 

ここまで、原則は毎日更新を常としてきましたが

今後は毎日更新には拘らずに、不定期更新とさせていただきます

毎日更新を楽しみにしていただいた皆様(そんな人いないかな?)

申し訳ございません

 

今後とも、マイル愛@100万マイル突破中を宜しくお願いします

 

ありがとうございます

 

 

 

 

 

NHK大河「短縮しないで…」 後半の舞台「丹波」がやきもき、新型コロナ影響
5/17(日) 19:12配信京都新聞


 NHK大河ドラマ麒麟(きりん)がくる」の放送が、新型コロナウイルスの影響で一時休止されることになり、今後、ドラマの舞台となる京都府丹波地域から「短縮だけはしないで」との声が上がっている。関係者は休止に理解を示す一方、主人公、明智光秀の後半生の山場「丹波攻め」を含む物語後半が省略されないか、先行きを注視している。

 

 今年の大河ドラマは全44話を予定。撮影済みは6月7日放送の21回までで、残りは23話だ。史実ではこの後、光秀は朝倉氏、足利氏、織田信長へと主君を代え、比叡山の焼き打ちや本能寺の変など見せ場も多い。
 2011年から大河ドラマ誘致に動いてきた丹波地域が舞台となるのは、亀岡市の余部城を拠点とする1575(天正3)年からの丹波攻めだ。市文化資料館によると、丹波攻めは未解明の部分が多かったが近年研究が進み、冷酷な城攻めの一方、商売の自由の権利を与え敵方の商人を引き抜いたり、築城に協力した農民に手厚く米を配ったりといった実像が徐々に判明してきている。
 ただの「謀反人」ではない新たな光秀像定着に期待する市光秀大河推進課は「休止はやむを得ないが、年をまたいででも予定通りの放送回数を確保してほしい」とNHKに求める構えだ。
 現在、「麒麟がくる」の視聴率は15~16%を推移、人気を維持している。光秀が城下町を整備した福知山市からも「ドラマは面白くなってきたところ。ぜひ最後までやりきって」(福知山光秀プロジェクト推進協議会)と声が上がる。
 同市は府内の自治体などでつくる「大河ドラマ麒麟がくる』推進協議会」の事務局も担っており、市秘書広報課は「短縮などの方針が決まった場合は対応を検討したい」とする。
 NHK広報局は「まずは収録がいつ再開できるかが問題だが、現状では分からず、短縮や越年も分からないとしか言えない」としている。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

 

 







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