【沖縄】りんけんバンド ティンクティンク 我那覇セイラ ライブ

 

 

 

マイラーの聖地

 

沖縄といえば

 

マイラー界では

OKAピストン往復とか

OKA-SINタッチとか

なかなか切っても切れない重要なポイントとなってます

 

まったくのビジネス利用などで

SFCJGCあるいはダイヤに到達してしまうような

いわゆる社畜系の方々や、モノホンの富豪のような方でなければ

一度や二度、たいした用事もないのに

沖縄まで飛んでFOPやPPを稼いだ経験はあるのではないかと存じます

 

 

そんな中、沖縄へ行って

タイミングが合えば、おすすめなのが

りんけんバンドのライブです

 

これ、私、けっこうリピートしてます

 

 

場所

 

カラハーイというライブハウスがございます

北谷なので、那覇ステイの場合は

ちょっとだけ距離があります

 

 

 

 

照屋さん率いるりんけんバンドは何度観ても飽きない


ティンクティンク、我那覇セイラさんかわいかったな

CD買ってしまった

 



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URIZUN~りんけんバンド ニューベスト

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パーリー(りんけんバンド・ベスト)

パーリー(りんけんバンド・ベスト)

  • 発売日: 2014/04/01
  • メディア: MP3 ダウンロード
 

 

 
こちらから予約できます
 
 
りんけんバンド』はリーダーの照屋林賢が1977年に結成以来、三線、島太鼓などの沖縄の伝統楽器と、ドラムス、キーボード、ベースなどの現代的な楽器を巧みに融合させ、「沖縄ポップ」といわれる新しい音楽のスタイルを追求しているグループです。
オリジナルの全楽曲を林賢が作・編曲し、それらの詩曲が稀代の歌姫・上原知子によって歌われる時、曲に生命が吹き込まれます。

ポップで力強く、心躍る沖縄特有のリズム。清らかで美しく、心地よいメロディと歌声。歌詞はすべてウチナーグチと呼ばれる沖縄方言で歌われ、カラフルなコスチュームで勇壮な“エイサー”が踊られるステージは、華やかそのもの。そして、観客と一体となって繰りひろげられる“カチャーシー”は、南国の熱気一色。

沖縄のカルチャー<言葉と伝統芸能>を土台にしながら、”なんくる”(=自然なまま)に、そして自由奔放、積極果敢に音楽の世界航海を続けるりんけんバンドは、新たな出会いを待っています。


世界でも稀な “ファミリー・バンド”

ファミリー・バンドとは、とても幅広い客層に受け入れられているということ。
赤ん坊から80歳以上のお年寄りまで、文字通り3世代にわたる老若男女が、一緒になってごく自然に心から楽しめる音楽。

ファン層が狭い若年層だけに限られがちな、わが国のポップミュージック・シーンとはまったく異なる現象が、りんけんバンドのコンサート会場では常に起きています。こうした事例は国内にとどまりません。今までにりんけんバンドは、南・北アメリカ、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど世界各地をツアーして、いずれも高い評価を得ていますが、会場を問わず、その場に居合わせた人々の身も心もしっかりと捉えてしまうのです。

人間の奥深い部分に直接伝わる根源的な力が、彼らの音楽にはあるのでしょう。

それはりんけんバンドの音楽が、日常の暮らしの中からわき出る音楽であり、心から素直に感じることを歌にしているからなのだと思います。非常に高い音楽性を達成しながら、実に親しみやすい、シンプルなリズムとメロディ。

りんけんバンドは人種・国境・言語を飛び越えた、世界でも希有な、本当の意味でのライブ&ファミリー・バンドといえましょう。
 
 

 







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